19時までオープンしています。 お待ちしています。
(東京メトロ表参道駅B3出口より徒歩3分、スパイラルの裏です) 港区南青山5-6-10 5610 Gallery
展示会に足を運んで下さった皆さんからお花をいっぱい頂き、夏の気合いいっぱい溢れる会場となりました。ありがとうございました。 切り花で自宅に芍薬の花束を持って帰りました。実は芍薬・牡丹は大好きな花です。母が大変好きな花からでもあるが、母も主人も大事な人何人かも5月後半の誕生日の方がいて、この時期に咲く花からでもあるでしょう。 数年前から難しいと言われたこの花を赤いのと白いのと自宅で、この育ちものを苦手の私に咲いてもらっていました。白芍薬はもっと苦手な母の庭掃除の際に根っこ毎に捨てられて、去年の引っ越しから残った赤い芍薬は中々元気がなくて気になります。 立てば芍薬、座れば牡丹、、、 今朝、頂いたピンク白の芍薬の花びらはぽろぽろと落ち始めました。その落ちた姿でも美しくて捨てられませんでいる私です。
在日フランス商工会議所の皆さん、ご来場ありがとうございました。
消化成功!皆さんの積極的な体制、素晴らしい!格好いい! 目黒防災センター にて(無料)人工呼吸などの応急レクチャーも是非とも皆さんも受けてみて下さい。 事故がおきてから救急車がくる間の対応は命を救います! こういう訓練は自分のためではありません、自分の家族、友達、回りの方の命のためですから照れることではなく、とても格好いい行為だと思います。
熊野帰りの八咫烏鼓動隊が展示会場に参上
スペシャルサープライズ:指導して下さっている大倉正之助さんが頭取にて鼓動隊の奉納。 感動!感謝!
今日は真夏の日、28度!お散歩がてら展示会場のテラスにお茶を飲みにきませんか? 16:00〜18:00 Gallery 5610にて (東京メトロ表参道駅B3出口より徒歩3分) 港区南青山5-6-10 17:00より八咫烏鼓動隊の奉納も行ないます。 お待ちしています。
雨にもかかわらず足を運んで下さった皆様、ありがとうございました。 「紙はこんなに楽しい」とのコメントも嬉しかったです! 裏部屋でエクスプリムのスタッフが明日の葉っぱを作りながらニコニコしています。
今回、我々は作る段階から大変刺激的に楽しみました、、、驚くことに、来場の皆さんが大変楽しく見て話して下さっています。そうすると我々また倍楽しく嬉しく思います。
明日25日(金)は20:30まで 〜〜29日(火)まで 11:00-19:00/日曜日休館 26日(土)は17時八咫烏鼓動隊演奏(雨天中止)
もし飛び魚は、、 回答は会場にて、、、
こんな素敵な龍がしばらくここにいて下さいます。
会場:Gallery 5610 (東京メトロ表参道駅B3出口より徒歩3分) 港区南青山5-6-10
お問合せ:(有)エクスプリム 野口
本日オープニングにいらしゃって頂いた皆様、ありがとうございました!
この我々の発想したサインブックをわすれずに一枚の葉っぱを入れて頂きましたでしょうか? 29日まで皆様おまちしています。
明日23日(水)オープンです! 皆さん、お待ちしています!
生花はアトリエ晃の澤田先生の作品です。(中庭にもありますのでお見逃しなく)
日時:5月23日(水)~29日(火)/日曜日休館/11:00-19:00 25日(金)は20:30まで延長 26日(土)八咫烏鼓動隊演奏(雨天中止) 会場:Gallery 5610 (東京メトロ表参道駅B3出口より徒歩3分) 港区南青山5-6-10
悩む悩む、、
OUTSEC 小林さんの虫達は新宿にやってきた。虫嫌いの人でも魅せられる素晴らしい世界感。ガレー作品の写真も是非見逃さないように。 6月19日まで、BEAMS B GALLERYにて
ご自由に、、、というよりかは、、是非とも!
いよいよ2週間を切りました。
今回の展示会の案内状は1回ではなく4バージョンの案内にてお知らせしています。 これは第四バージョンです。
日時:5月23日(水)~29日(火)/日曜日休館/11:00-19:00 25日(金)は20:30まで延長 26日(土)八咫烏鼓動隊演奏(雨天中止) 会場:Gallery 5610 (東京メトロ表参道駅B3出口より徒歩3分) 港区南青山5-6-10 お問合せ:(有)エクスプリム 野口
乗せて頂いたTさんです。ありがとうございました! 謎の八咫烏(やたがらす)とは 日本神話で神武天皇の元に遣わされ、熊野から大和への道案内をした三本足の鴉。熊野三山において烏はミサキ神(死霊が鎮められたもの、神使)として信仰されて、太陽神を意味する神聖の象徴と考えられる。 咫(あた)は長さの単位(約18cm)のことでって、「大きい」という解釈。 ちなみに、世界の烏にも太陽の中に描かれた三足烏がある。左は竜、右は鳳凰。三本足の鳥の神話は世界に広がり、黒い烏は太陽の黒点を表しているという説もある。
もっと謎の八咫烏・鼓動隊とは バイクのツーリングクラブ「二輪睦 八咫烏」(ニリンムツミ ヤタガラス)は1991年発足から熊野三社を御参りし、二代目会長大倉正之助氏の大鼓にて奉納を行っていた。「文武両道」の考えをキーに古参メンバーの竹花氏の元に有志が集まり、大倉正之助氏より大鼓の直接指導を受け、日本はもとより世界各地にオートバイで参上し、奉納及び演奏活動を行う。 先代の会長藤木さんがお寺のご住職さんであった為「八咫烏」という名は熊野本宮より正式に名前の使用許可を得た。(日本サッカー協会よりかなり先)。 今年は17回目で、私は初参加でした。
5日、私たちと秀玲さんの2台だけで次の場所へ向かうことになりました。ライダー達の意外な道に迷う姿を発見(0−0)。ラスト手段として秀玲さんは(ナンパではなく)道を聞きに行って知らないといわれ、やっと言えた;実は私の携帯にはナビ機能が付いている、、でもヘルメットでナビが聞こえなくて画面も直ぐ省エネ設定のため消えて、立体交差点が多くて結構ぐるぐるしましたが、どうにか無事にたどり着きました。
13時 大阪府天神社奉納
17時 大阪府 生国魂神社 奉納 控室に皮を乾かす為の炭まで用意して下さって感動! またこんな素晴らしい所で奉納させて頂いた。
終電一本前の新幹線の中、鼓動隊の恵里さんと、旅と奉納をご一緒だった岩笛奏者の横澤先生 の素晴らしいパワーにいっぱいいっぱい元気、リード、ヘルプを頂きました!
昔の人は苦行の末、欲も捨てて涙を流しながら熊野にたどり着いたと言われるが、私たちは詣でを終えて涙を流したくなりました。何となく見えてきた道
私は奉納しているのに、いつものカメラマン役主人もいないのに、、、何でと? 実はクレジットは追い求める男の秀玲さんです。クレジットしたいのは写真の撮影だけではなく、あらゆる面での支えて下さっていることです!ありがとうございました!
4日、60人以上のライダー達を集めた宴会は遅くまで露天風呂にも続いた。こういう風にして、より心が通じて皆の絆が深まるものでしょう。 3日目、朝の出発!気持ちの良い山道でバイクの旅ならではの体験です。初バイクの旅の私はヨットの旅と違って陸を巡りながら大変似ている点が多いことにびっくり。今回Tさんの「おしゃべり荷物」として参加できました。(タンデムのことですね、バイク乗りの主人に出発前に荷物になったつもりで乗せてもらうのよ、変な体重移動したりしないなど、色々レクチャーされたお陰で少しは頭で分かっていたつもりでしたが、やっぱり乗ると体反応優先で中々難しいのと面白い、、何より、、めちゃくちゃ楽しい!) インカムも初めて使って、本当に普通に会話しながら乗れて、マイライダーとの話しも楽しみ方のひとつとなった。Tさんは17年も前からこの詣でに参加しているのと、ライダー達の皆さんを良くご存知でまた色々運転していないから気が付く風景や面白い物を指したりできるのも旅をシェアーする楽しさがある。 バイクならではですが、日本の山の匂い・香りの豊かさに驚きました。ジャスミンの香り、グリーンの匂い、海の潮風の名残、土の匂い、田植えしたばかりの畑からでもこの命に溢れる香りがします。
10時 奈良県十津川村 玉置神社 奉納 バイクウエアーで歩く長〜〜い暑い〜素晴らしい〜道の末、、、自然と神々と一体となり奉納。これも昔の本来の奉納の姿でしょうね。大変感動した奉納! 行きと帰りの皆さんの姿です、最初は少々と思っているのでにこにこ、第二ステップに入るとはっはと言い始めて、第三ステップだと奉納の息が残るでしょうかと心配し始める。そして帰り道の奉納後の安らぎと疲れと荷物の重さ、、、色んな感情が混ざって、、木の葉っぱで踊る風の音で見送られた。
15時 奈良県 天河大弁財天社 奉納 発正座奉納のお稽古はしましたが、板であったことを忘れていました、、、立てられるかどうかの心配も、、 能舞台に上がらせて頂き、、、素晴らしい時;驚き、つらさ、痛さ、感動、そして奉納、これらは一緒になた一時!
大阪のホテルに泊まり、ここも露天風呂があって、男性隊と女性隊は風呂通しで掛け声を受けて答える連帯の気持ちと発音の楽しさを満ちてきました。この短い期間で既に6回一緒に奉納し、どんどん気が流れていき、毎回新しい音として生まれ変わることも我々もうすうす未完成・未熟でありながら感じています。
5月3日、朝7時出発! 鼓動の指導をして下さる師匠大倉正之助さんの毎朝の始まり
八咫烏鼓動隊はバイクで移動し、奉納しますので、、
11時 熊野 速玉大社 奉納、、バイクウエアーで! 熊野詣での目的は? について:色々あったが、このサイトにあったヒントと速玉大社の神主さんの話は一番感動的でした。 「熊野は過去世・現世・来世にわたってお救いくださる神々のまします聖地です。この熊野へ通じる道=熊野古道は、東海道や中山道という謂わば国の中央幹線道とは異なって、巡礼者が一人歩き二人歩きしながら長い年月をかけて難行苦行をものともせずつけた信仰の道です。また道も遠くて険しいため、先達(案内人)や御師(宿坊)が一体となって全国的な参詣受入体制をつくり、熊野詣での巡礼者を迎え入れました。そして三山三世信仰に基づく熊野三山を巡拝してこそ、心と体が甦り人間本来の美しい姿に立ち戻ると考えられました。熊野が「美しい国」(うましくに)または「癒しの郷」(いやしのさと)と称される所以であります。 」(阿部総理の美しい国ってどちの読みでしょうかね?) さて、我々の始まった旅の末に何を見つける・見つめるものになるでしょうか?
神木ナギ:古来から道中安全を祈り、この葉を懐中に納めてお参りすることが習わしとなっています。ナギの葉をいただくことが、難行熊野詣を無事果たす大きな支えとなったのです。
13時 熊野 那智大社 奉納
16時 熊野 本宮大社 奉納 道具の組立は毎回行ないます。
八咫烏バイククラブフールメンバー
八咫烏鼓動隊
2007年5月2日 到着しすぐに堀田さんの倉庫で最終稽古・息合わせ行ないました。気持ちばかり焦って中々、、
20時より津島神社にて満月奉納
終了後銭湯に行く途中に日本一の藤棚を。不思議ながら暗くて肝心な藤の花を見えないが香りは素晴らしくて想像させられる世界でした。昼より印象的かも知れません。
スタートしたのは堀田新五郎商店、26代目堀田新五郎さんのお世話になります。
実は3月に大倉正之助さんについて大鼓を求めに行きました。 作業場や倉庫を見せて頂き、堀田さんの面白い話しいっぱい!
いよいよ選定開始
借りた楽器ではなく、自分のものになった嬉しさでなでなで、、堀田さんにおすわった、一番の手入れとは「手」を「入れる」こと、つまり触ること。手の自然油はベスト! ありがとうございました! 漆を塗っていませんのも、選択肢がありましたが、大倉正之助さんに伺った話しで音は閉まらない(逃げる)のですが、最初のお稽古に的するのでは?なので、あえてまだ塗っていません(岡と模様のデザインをまだ決めていないこともあるが(^ー^)
八咫烏鼓動隊はバイクで移動します。多少の変更はあるかもしれませんが以下の予定です、近くにいらしゃる方は、、と言いたい所ですが、稽古も修業も、、未熟な我々を、、心から奉納することを見守って下さい。
5月2日(水)20:00 愛知県津島市 津島神社にて奉納 スタートは堀田新五郎商店、26代目堀田新五郎さんのお世話になります。 5月3日(木)11:00〜16:00 熊野速玉大社、那智大社、本宮大社にて奉納 5月4日(金)玉置神社、奈良県天河大弁財天社にて奉納 5月5日(土) 大阪府天神社、生国魂神社にて奉納
では、行ってきま〜〜す。