運転免許書を持ってないと飲めない? 又は、運転には飲まざる、、、
1982年からフランスで夏至の日、6月21日に、音楽の祭り FETE DE LA MUSIQUE が行う。無料で様々な音楽が夜中まで街にあふれる!病院、施設などにも音楽がやってくる機会。昔の祭り、今の祭り、文化と遊び、、FAIRE LA FETE、、! 国家、国の機関、企業、アーティスト、国民などを一晩に一緒のになるイベントは外国(San Francisco, NY, Manille, Bresil, Colombiaやアフリカ諸国など)にも開催されるようになった。
浴衣の季節になった!大変お世話になっている浴衣デザイナーRUMIX DESIGN STUDIO芝崎るみさんの浴衣デザイン展。あの有名な六本木AXISビルにて(昔ぜったい服を展示できなかったとも) 6月24日(木)〜27日(日) 12時〜19時(最終日は17時まで) 芝崎るみデザインワークス2004 『浴衣』個展 JIDAギャラリー(日本インダストリアルデザイナー協会) map アクシスビル4F 03-3587-6391 ・浴衣の販売について、なか志まや、ponia-pon
横浜焼酎委員会主催本格焼酎と泡盛約200銘柄の試飲会に行ってきた。現在のマイベストは ・黒糖の焼酎;喜界島の「 南の島の貴婦人 」(朝日酒造)、ギン冷えストレート で飲む44度(グラスもギン冷え)、300mlでなんと2,000円というデラックス焼酎クラス。 大胡麻斑蝶「オオゴマダラチョウ」、別名”南の島の貴婦人”、素敵だ!(未だに間違えて「南の島の理不尽」と言うことが多い、それも私らしいと言われるとあぁ〜)。 ・麦の焼酎:「兼六」(かねはち) (四ツ谷酒造、大分県) はだか麦、25度、1800ml 1.943円/ 720ml 971円、大変手に入りにくい。 ・芋の焼酎:「種子島 金兵衛」(種子島酒造、鹿児島県) 日本で初めて鉄砲を作った八坂金兵衛の名から。さつま芋、25度、 1800ml 1460円(900mlもあり)
6月13日(日)は鮎の解禁日!さっそく川に向かった。長さ9メートルぐらいの竿を持った男達はずら〜と!不思議な光景。 大変難しいともづりなの。朝から釣っている方のおかげ、生き生きした鮎の塩焼きを頂いた。
フランスではAperitifとはいうのは、ある時間帯、友達とある時間の過ごし方、もちろん食前酒とも意味する。 食事前の時間を楽しむ、、食事ないまま過ごすことも珍しくない! ゆったりと、急がない、忙しくしない、手軽に食べられるもの、話しを楽しむことは基本。 とは言え、招く方としては出す食べ物にどれだけ想像力を使い、見せ方・食べ方・味などに拘り、招いた友達に喜んでもらえるかもとても重要。場・時は盛り上がるかどうかは実にかかっていると言っても過言ではない。 6月3日のイベントの際に(たどり着いて食べられた中で)、このスピリットを上手演出(様々な意味の)でき、記憶に残ったのは小山弘久シェフ(青柳)と石鍋裕シェフ(クイーン・アリス)
Vuitton店の工事中の目隠し(と言えるかしら)とPeugeotショールームにて新エコ車発表?