これは某タバコメーカーのポスター。デザイン、写真の構造としてすご〜くアートディレクターの意見が理解しているが、、、こんな暑い日、恐らく乗ってきた車のボンネットになんて、、、乗りたくない〜〜。このポスターを見るたんびに思う。
長引く梅雨、いつ夏になるだろうと空に聞く。 今日初めて夏の虫を聞こえた。 力がまだないセミが一所懸命泣いていた。 元気になった私がいた。
渋谷駅のポスターシリーズ。多機能高通信速度等々となった携帯電話についてのコミュニケーションとして面白い切り口。
迷惑駐車しているのは車だけではない。こういう風にちゃんと心使いする方もいるが、まれと言っても過言ではない。殆どは駐輪というよりかは放置放題だ。ブルドーザーに乗りたくさせる。違法駐輪にもキップを切らせよう! ちなみにこの写真は一つは東京一つはパリにて撮影した。両街は同じような問題。東京は電車駅の近くのスーパー前&横の地獄、パリはそうならないように設置したポールが完全に道を塞ぐ。自転車レーンが設置されたので、歩道は比較的に安全と思ったが、今度ローラーが、、、
どこに行っても、レストランやバーはうるさい!場にも合わない音楽を会話はとてもできない音量で流す。下げてとお願いしたら、ここに来る人は話さなくてもいいということで来ると言われた。そこまで落ちたか?耳を救う為にも、また人間同士話そうよ!
この会場は結構面白い、バーゲン会場で200人相当が着付けしている。男性ものは相変わらず少ない、ここままでは日本風ダンディーはなくなる? 今年の浴衣ブームはレトロの救いもあったが、次の世代の浴衣用生地デザインはさて生まれてくるだろうか?日本の生地デザインの報酬の安さに原因の一つがある。
7月は出発の月:フランスの戻る人々の送別会時期である。トマさんとドルプさんの新しい冒険への出発を祝う会の際、トマさんが国家功労賞シュヴァリエが授与された。東京日仏学院
光、デジタル、スピードなどを表現するには悩むクリエーティブスタッフの時代。「サイバー」的な表現ではないusenの社内広告。