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2003年05月
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2003年04月30日 暦

フランス、日本に限らず色々な国で1年の間に行われる様々な習慣や儀式を書き始めました。maia i am流「暦」は2003年4月からスタートです。(右メニュー参照)

2003年04月27日 浴衣展・撮影打ち合せ

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中島さんの事務所で遅くまで細かなすり合わせ。やっと全反物が揃った。これから小物合わせに悩む中島さん。呉服屋魂を揺さぶられるとか...。
( ゆかた展 web site )

2003年04月24日 素敵な展示会「跳ね兎の庭」

04/25(金)〜30〔水)まで飯田橋近く、神楽坂の画廊にて
菟書屋/とても素敵な筆裁きでエレガントな作品をつくる大場玲子(雅号:卯琳)氏

2003年04月20日 新・三国志

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スーパー歌舞伎の新・三国志を見に行く。
絶好の席、花道側の桟敷にずら〜っと座りました。
迫力いっぱいの芝居が記憶に残ります。
しかしぎりぎりまで頑張って漫画三国志を読み続けたが、、あまりの長さで・・・今日までに追いつかなかったのは悲しかったです。

2003年04月19日 お稽古場開き

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日本舞踊の先生の引っ越した先。女性同士の楽しいひととき。
お稽古を始める前に、ゆっくりとして余り体を鍛えないと思ってましたが、実は!結構汗かいて筋肉を鍛えるの。

2003年04月18日 浴衣

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ゆかた展を行うことになり、色々日本伝統について勉強する機会となった。( ゆかた展 web site )
もともと、バスローブやインテリアーローブだったゆかたは今殆どと言っていい程外にしか着られてなくなっている。現代は見せびらかす時代だが、昔人には見せないところにこそ凝るという一面があったと思う。浴衣や羽織の裏地の派手さは目を疑う程のものがある。
西洋人としてまだ解けていない一つの謎は着物の下につける下着(肌襦袢)である。フランス人も特に下着に凝るのだが、確かにシルクもあるが、肌着を来た瞬間からは着物を着る意識を持つはず、ところが私としてはこんなつまらないものからはちょっと雰囲気崩しとなっているのは事実。

2003年04月12日 おもてなし

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もてなすとは...。
金沢の園遊会に行った際、ゴトウヒロシさんの招待で茶屋に行く機会があった。翌日の浅の川園遊会の舞台を見る席は水上舞台前のVIP席である。そこに前夜お座敷に招いた芸者さんが訪れてくれたのである。日本人なら誰でも夢に見る風景。彼女達の心使いともてなす気配りを感じた。

2003年04月01日 桜

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東京の桜は満開です。始まりと終わり、「あ」と「ん」、甘すっぱい、一瞬にして消えてしまうのだが、一年間それを待つ日本人。最初に花見した時、喪中(喪服)の花嫁を思った。

maia i am について:このページにある情報は様々なところ・人・インスピレーションから生まれた。この私の脳へ刺激を与えてくれている皆さん、ありがとう。
述べている意見は私の個人的なものである。建設的なコメントは歓迎する。
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