商店街の中間ぐらいにあるウィンザーにコーヒーやスイーツ、ハンバーグ、オムライスやパスタなど多彩のメニューです。
平日 11:00~22:00/月曜日のみ 11:00~19:00 /03-3405-4497
2009年8月
2009年8月18日 麻布十番のテラス
2009年8月17日 ミッドターン 水イルミネーション
お盆の最終日に見た素敵な送り火代わりのイルミネーションです。
ダイヤモンドダストのように流れていく光も神秘的で、このレーザー+水のイルミネーションを今後も注目したいものです。
注意:風上から見た方がいいです。
~8月23日(日)まで/19:10~、20:00~ 各約10分(無料)

2009年8月14日 エクスプレス過ぎて
2009年8月12日 今夜、夏空を見上げて
ペルセウス座流星群は今夜、13日未明2時ごろに、出現ピークです。
北東方面に1時間に30個以上の可能性もあると。願い事をいっぱいできますね!
11日から15日未明まで、「夏の夜、流れ星を数えよう」キャンペーンもあります、毎晩星を見る理由ができましたね。
2009年8月11日 「謎のデザイナー 小林かいちの世界」展
広告に魅せられて近々チェックのつもりです。
大正時代末~昭和初期にデザインされた木版画の絵葉書や絵封筒を展覧。
京都モダンデザインの世界。
8月23日まで、ニューオータニ美術館にて
2009年8月10日 ビゴー展
ユーモラスだったり、優しかったり、シニカルだったり、フランス人のユニークな視点でみた日本、日本人物像は特に感動的です。
また、情報の溢れている今の時代にできない体験の羨ましさもありながら、その観察力に驚かされます。最近のデジタル技術で観察する意識・時間・習慣は薄くなった気がします。しかし、観察はすべての始まりとも言います。絵が上手下手以前にもどれだけ見えているではなく、見ているかですね。
8月23日まで、東京都写真美術館にて
フランス語の翻訳ニュアンスは気になりました:3つ目の部屋に銭湯のシーンで老夫婦の話しですが、、、さて、フランス人になって推測してみてはいかがですか?
文明開化の時期に来日したフランス人画家、ジョルジュ・ビゴー(1860-1927)。急速に近代化する日本を目の当たりにした彼は、好奇心と親しみを持って、さまざまな日本の情景を描き、その姿を西洋に伝えました。
2009年8月9日 日本の光:竹とうろうの夕べ
最近フランスの光についての仕事が増えてきたことをきっかけに、日本の光って何?を思って色々探しています。
鹿児島にて竹とうろうの夕べのように日本の万能素材「竹」を色々自由自在に使われる例です。
空間演出にも的していて、個人の規模でも、子供の希望メッセージにも適している素晴らしいメディアですね。
後は想像力のみ!
鹿児島では8月8日(土)~16(日)まで開催されます。







