代官山のSalvatore Cuomo Brosは今度行ってみたいテラスですね。
aniさま、情報をありがとうございました
代官山のSalvatore Cuomo Brosは今度行ってみたいテラスですね。
aniさま、情報をありがとうございました
(びえんこ)はかぎタバコを入れるための小さな便類です。ヨーロッパのイメージを持っていましたがアジア・中国に渡った習慣だそうです。
1000個程の作品は素材・手法毎のコーナ別けはとても分かりやすく面白かったです。こんな小さくて壊れやすいものは何世紀も渡ってきたことを考えますと、どれだけ大事にされたかも伝わってきます。
勉強だけではなく、目を楽しませもらいました。
9月28日(日)明日まで!
宇高道茂先生の「面乃会・第12回研究発表会」、お見逃しなく、、京都を訪れる機会としてもいい時期ですね。
10月10日(金)〜12日(日)10:00~18:00
京都府立文化芸術会館
※ 11日(土)13:30=14:30:能装束の着付実演
※ 異次元への扉、好評発売中
「能ってホントは面白いの?」ワークショップ
開催:東京10月13日(月・祝日)、 京都9月27日(土)14:00~17:30
参加費:4,000円(中学生以下無料)先着30名
船弁慶~波間之傳~をより楽しむために!(10月25日(土)に演能されるので、合せてご覧になりましょう)船弁慶だけにとどまらず、お能全般をわかりやすく楽しく解説されます。
船弁慶のシテ方・宇高通成先生の実子、能楽師である宇高竜成氏と能面作家宇高景子氏による能楽ワークショップ。
能や能面についての素朴な疑問に答えたり、実演を交えたりされ、日本の文化の一つの基本を是非とも触れましょう。
お問い合わせ:メールにて/電話にて 090-6244-1055
プログラム
◎能ってなんだろう?
・初心者にもわかりやすいお能のお話
・船弁慶のあらすじなどについてのお話
◎能面
・様々な能面のご紹介
・能面の作り方実演!
◎能体験
・仕舞、謡の体験
◎パフォーマンス
・能装束の着付を解説を交えてお見せします!
・能面・能装束を着けてのパフォーマンス
東京バージョン
日時:2008年10月13日(月・祝日) 14:00~17:30
魔所:赤坂会館(東京都港区赤坂2-13-5)
参加費:4,000円(中学生以下無料)
先着30名
京都バージョン
日時:2008年9月27日(土) 14:00~17:30
魔所:庵(京都市下京区富小路通高辻上ル筋屋町144-6)
参加費:4,000円(中学生以下無料)
先着30名
親子参加大歓迎!
テラスの気持ちいい季節となりました(私は一年中テラス派ですが、、)
今後も追加していきます東京の店ですが、是非とも情報を下さい。
LA BOHEME 白金
cafe246 青山一丁目
AUX BACCHANALES 紀尾井町
CANAL CAFE 飯田橋
大人の夜の街、テラス編では
BEIGE 銀座(ル・ジャルダン・ドゥ・ツイードというあつがましい名前ですが、、)、GAGNAIRE 表参道 (ラ・テラス)のテラスがお勧めです。
フランスではもうはや、テラスでしか吸えませんが、日本では禁煙のテラスを見つけて驚きました。どういう訳でしょうかね?
先週BILBAOのGuggenheim美術館を見に行きました。
このスペインの旅は、3月に訪ねた韓国ぶりの食の発見となりました。
タパスのはしごを一晩中、そして、翌日も、、楽しく楽しく、美味しく美味しくさせて頂きました。
載せているものも、飾り方も見せ方も様々でお店やオーナの個性が現れます。価格は1.30〜1.80eurosで、ワインやビールを片手に、カウンターまで押し延びてやっと注文できるのも、手を伸ばして勝手に食べるのも、、すべて後精算です。隣の叔父さん達のお勧めも聞きながら、言葉以上の楽しいコミュニケーションの一時でした。
大倉庄之助氏モナコ公演「DEEP JAPAN 」の様子がTV放映されます。
オープニングやタイトル画面に現れる獅子さんは岡達也デザインです。
是非ともお見逃しなく!
(以前岡達也作の大倉正之助さんがモデルとなった作品は満月や風神雷神)
■放映日時:9月15日(月祝)午前11:30 〜12:25
■放映局 :テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビ北海道、TVQ九州放送、テレビせとうち
モナコの華やかな風景と日本の格調高い精神が溶け合う
モナコで今年6月「モナコ・ジャパンアートウィーク」において、初の能公演が開催された。豪華絢爛たるガルニエ劇場との調和を狙い、本来、能の根幹をなす松に代わり、千住博の代表作「ウオーターフォール」を配し、自然界との交流を表現。
又、映像・照明による鮮やかな効果、いつも通常の能舞台より多い囃子の編成など、エンターテインメント性の高い現代能を披露。初めて能を観るモナコの人々にも理解されやすいような工夫がなされた。その総合演出を手がける大鼓奏者・大倉正之助の活動を中心に、日本の精神文化を支えてきた能の世界の舞台裏を追う。

PYLONESの店舗に行くだけでも、どんな暗い天気でも笑いでふっとばされます。
買ってもジョーク半分のものが多いですが、本当に面白いです。
是非御立ち寄りの程。
始まりをデザインする:車の外観を考えるとショックに耐えられる金属とまず考えるでしょう。しかし建築物同様に、最近の車のショック吸収は構造自体に盛り込まれる設計になっています。従って、外観の機能は改めて検討してもいいはずでした。発表したのは、さすが、BMW社です:布の車!(肌のようにも見えます。日焼けする車にクリームを塗る時代、髪の毛が延びてカットしたりブラッシングしたり、はげたりする車は近い未来でしょうか?)
このコンセプトカーのモデルとなったのは、おそらくZ4でしょう。私は4年前このシャープなラインに一目ぼれしました。キーを回すとフロントライトはウインクし(本当です)、これから走りに行こうかとの誘いのように感じます。この布バージョンも、はやり目の表情からエモーションを伝えますね。
どちもダート付きのラリーに参加できなさそうなことだけは心残りです。
ビデオを見る

フランス対セルビアのサッカファイナル中、暖かいパリの夜は、空いている窓から、あ〜、お〜!で響きます。喫茶店のテラスでワインを飲みながら、テレビを見なくてもスコアーを分かります。
この試合を負けたらギヨチーヌされるとの監督さん発言が面白かったです。現時点ではフランス2対セルビア1ですが、、いかがになることでしょうか?