真矢のプロジェクト

2010年6月8日 明日オープン!

pain au choc
パン・オ・ショック!Pain au CHOC!
ロゴから全CIを担当させて頂いたニューブランドのデビューです。
お三時の記憶を読み替えながら現代に変身させるのはアンデルセンとジャン=ポール・エヴァンのコラボレーションブランドです。
伊勢丹新宿店 本館B1Fにて6月9日(水)10:00からスタートします。
是非とも御立ち寄り、、味見して下さい。
詳細はこちら
pain au choc

2010年6月4日 パリも東京も夏気分

この週末の散歩は石神井公園へ、是非とも足を運んでみて、、、〜6月6日(日)まで開催です。

練馬区石神井公園 ふるさと文化館プロジェクトをデザインした影の人々を紹介する 「ふるさと文化館をデザインした人々」展が行われます。
設計デザインされた武田有左先生と共に、 グラフィックデザインに担当させて頂いた我々の仕事を見る機会です。
石神井公園公式ホーンページはこちら

2010年5月24日 デザインした人々展

石神井公園ポスターこの 練馬区石神井公園 ふるさと文化館プロジェクトをデザインした影の人々を紹介する展示会が行われます。
「ふるさと文化館をデザインした人々」
設計デザインされた武田有左先生と共に、 グラフィックデザインに担当させて頂いた我々の仕事を見る機会です。
是非ともお立ち寄りの程。

2010年5月25日(火)〜6月6日(日) 09:00〜18:00
(5月31日(月)休館)
公式ホーンページはこちら

石神井公園

2010年4月1日 imac online shop オープン!

コスチューム・ジュエリーブランド「イマック」のアクセサリーたちが私のBoite a Bijoux(鉱石箱)にいっぱい入っています。そのユーニックな想像力に魅せられました!様々な大人の女性のライフスタイルと時間に合った楽しいアイテムが次々と。世界観の発想、ひとつひとつの作りやデザイン、素材への拘りや徹底的な丁寧さに感動したことから私はファンになっている訳です。

そのオンラインショップがオープンしました。(母の日プレゼントスペシャルもあります。この機会に是非とも、お母様への”ご褒美”はいかがですか?)
imac shop

2010年4月1日 マヤゴノミ webで購入(続き)

logo
webショップ{DENDEN shop}にて、「マヤゴノミ」ブランドのココロづけ袋シリーズが揃いました。
是非とも、常にバッグにワンセットを持ち歩くように!
AWASE(赤白)
AWASE(ブルー)
AWASE(紫)
IRO-AWASE
TEFUTEFU
line up
商品の説明は右から:MIZUHIKIについてAWASEについてIRO AWASEについてTEFU-TEFUについて

2010年3月30日 日本酒のパッケージ

白鹿 九州

嬉しいことに、エクスプリムで、日本の古き良きのものをデザインの力で時代に合わせるプロジェクトが増えてきました。
今回の日本酒のパッケージのコンセプトは、そのままテーブルにおいて格好いいをテーマにしました。
九州限定 白鹿
(KAROKU)華鹿です。

是非とも一度食卓においてみて下さい。

2010年3月29日 オープン!

石神井公園ロゴデザインから展示のデザインやサイン計画の手伝いをさせて頂いたプロジェクトです。なんと、2年に渡って、、目出度くオープンしましたので、、御見せできるよういなりました。
練馬区石神井公園 ふるさと文化館 がオープンしました!
自然の光とラインを取入れる素敵な建築物は、新たなランドマークとして生れました。
是非とも御立ち寄り下さい。(設計デザイン:武田有左先生)
石神井

2010年3月28日 マヤゴノミ webで購入

「マヤゴノミ」ブランドのココロづけ袋 IRO-AWASE を{DENDEN shop}にてwebで購入できるようになりました。
是非とも、常にバッグにワンセットを持ち歩くように!

日本の嗜み、古き良きの習慣を現代に活きるために、新しいツールが必要と感じ、このデザインを考えました。
日常にさりげなく格好良く使える道具として、皆さんにも是非役に立って欲しいとの願いから生れたIRO-AWASEです。
三越百貨店日本橋 本店 5 階リビングフロア「J・スピリッツ」内でも販売中
iro awase
iro awaseiro awase

2010年1月25日 フランス・デ・ルミエール レポート

poster2009年12月12日〜25日(14日間)に開催されたOSAKA光のルネサンス2009を訪れた方は、予想をはるかに越えて、304万人を越えました!ありがとうございました。FdL logo

12月12日(土)17時、点灯式
来場者7000人越える皆さんと一緒に、平松市長、橋本知事と共に、フランス・デ・ルミエールプロデューサーマニグリエ真矢、フランス大使館関西総領事館ジャンビエ閣下、エールフランス社長オブルトン様、LUCI/光景観創造国際ネットワーク局長コロンバニ様がボタン押して、OSAKA光のルネサンス2009メインパーフォーマンス、OSAKA光のルネサンスに新しく「光のフランス・アベニュー」が誕生しました!私にとって、1年間準備してきた光の花が咲く瞬間、大変感動する一時でした。2009年の準備など様々苦労は一瞬にして消えました!

点灯式

2009年は『シャンパン』をテーマにしました。白と金を基調としたイルミネーションで演出された日仏光の交流プロジェクト“フランス・デ・ルミエール”が大阪のナイトシーンに輝きました。 bird view

Avenue Air France エールフランス・アベニュー添え、フランスでは良く開催される年末のマルシェ・日仏饗宴のように、Marché de Lumière 光のマルシェにて楽しい食べ物との出合いや散歩が楽しんで頂きました。更に、フランス デ ルミエールならではの、本番フランスに行くチャンスともめぐりあえる嬉しい抽選会が行われました(往復航空券や復刻版ビンテージスーツケース、大阪就航40周年ロゴ入りミシュランガイド京都・大阪2010(非売品)など)avenue air france

大阪の光が世界の舞台にも輝いています。
市役所に開催された日本初!LUCI (光景観創造国際ネットワーク)加盟記念展です。luci

Place Peugeot プラス・プジョーではプチ・シャンゼリゼを再現したコーナー に、透明な屋根のプジョー308SWを展示され、パリ気分の記念撮影する方も多かったです。
ここはプジョー オリジナルのシティ・サイクルなどオリジナ ルグッズ抽選に応募できました。 peugeotpeugeot 2

Maison France メゾン・フランスではエールフランス大阪就航40周年記念エールフランスの歴史を彩るレトロポスターコレクション」展を開催されました。1950年代からのノスタルジーを感じる貴重なポスターの復刻版や、フランス語で話したり、フランスの話しをしたり楽しんで頂きました。
実はシャルトルを始め様々なイルミネーションで彩ら れる光の先進国「フランス」の首都パリと大阪は、大阪万博EXPO’70開幕直前の1970年からエールフランス便にて結ばれています。
af booth

週末や祭日の特別演出にて通行止めになり、公会堂に光絵画~平和の鐘が奏でる水辺の四季~をじっくり見て頂きました。
koukaido

連携イベントとして TMFパネルディスカッション「フランスと大阪」開催されました。
■パネラー:ベルナール・オーブルトン氏(エールフランス航空-KLMオランダ航空 日本支社長)
柴田 俊治氏 (朝日放送株式会社特別顧問、元朝日新聞パリ支局長)
マニグリエ 真矢氏 (エクスプリム代表、フランス政府対外貿易顧問委員会委員、『OSAKA光のルネサンス2009「フランス・デ・ルミエール」』プロデューサー)
■司会:磯村 尚徳(日仏メディア交流協会会長)
TMF

【開催場所】 中之島、大阪市中央公会堂~難波橋まで
OSAKA光のルネサンス2009 中央会場 ーフランス・デ・ルミエールー
【主催】 OSAKA光のルネサンス実行委員会、日仏光の交流プロジェクト
【後援】 在日フランス大使館、ユビフランス、フランス観光開発機構、 LUCI/光景観創造国際ネットワーク
【メインパートナー】 エールフランス航空
【協賛】 プジョー
【特別協力】 エムシードゥコー
※以下のフライヤーをダウンロードできます
flyer ura flyer

「日仏光の交流プロジェクト」について
かつて、フランスで文化と哲学の革命が発生しました。この理性・知によって世界を把握しようとする思想運動が興った17~18世紀は、「Lumière (ルミエール)世紀」と呼ばれています。フランス語でLumière(ルミエール)は、日光や明かりだけを示しているのではなく、「知性の光」をも意味す る言葉で、深遠さと広がりを秘めているのです。人間・自由・自然を考え方の根本に置いた「ルミエール世紀」の革命がヨーロッパ全土に広まったように、 2009年、そしてこれからも日仏光の交流がさらに発展いたします。2008年に結ばれた光の絆は、大阪とフランスの人々をつなぎ、希望と平和のメッセージを運ぶ光となっ て、大きな実を結んでいくことでしょう。
プロジェクト・コンセプター マニグリエ 真矢

2010年1月12日 毎日新聞 1月13日(水)

明日13日の関西版の夕刊を是非ご覧下さい、、、ご笑読下さい。

2009/10/07「月にウサギがいない」
2009/11/04「内股?外股?」
200/12/02 「着物の下には」

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