2009年12月12日〜25日(14日間)に開催されたOSAKA光のルネサンス2009を訪れた方は、予想をはるかに越えて、304万人を越えました!ありがとうございました。
12月12日(土)17時、点灯式
来場者7000人越える皆さんと一緒に、平松市長、橋本知事と共に、フランス・デ・ルミエールプロデューサーマニグリエ真矢、フランス大使館関西総領事館ジャンビエ閣下、エールフランス社長オブルトン様、LUCI/光景観創造国際ネットワーク局長コロンバニ様がボタン押して、OSAKA光のルネサンス2009メインパーフォーマンス、OSAKA光のルネサンスに新しく「光のフランス・アベニュー」が誕生しました!私にとって、1年間準備してきた光の花が咲く瞬間、大変感動する一時でした。2009年の準備など様々苦労は一瞬にして消えました!

2009年は『シャンパン』をテーマにしました。白と金を基調としたイルミネーションで演出された日仏光の交流プロジェクト“フランス・デ・ルミエール”が大阪のナイトシーンに輝きました。 
Avenue Air France エールフランス・アベニュー添え、フランスでは良く開催される年末のマルシェ・日仏饗宴のように、Marché de Lumière 光のマルシェにて楽しい食べ物との出合いや散歩が楽しんで頂きました。更に、フランス デ ルミエールならではの、本番フランスに行くチャンスともめぐりあえる嬉しい抽選会が行われました(往復航空券や復刻版ビンテージスーツケース、大阪就航40周年ロゴ入りミシュランガイド京都・大阪2010(非売品)など)
大阪の光が世界の舞台にも輝いています。
市役所に開催された日本初!LUCI (光景観創造国際ネットワーク)加盟記念展です。
Place Peugeot プラス・プジョーではプチ・シャンゼリゼを再現したコーナー に、透明な屋根のプジョー308SWを展示され、パリ気分の記念撮影する方も多かったです。
ここはプジョー オリジナルのシティ・サイクルなどオリジナ ルグッズ抽選に応募できました。 

Maison France メゾン・フランスではエールフランス大阪就航40周年記念「エールフランスの歴史を彩るレトロポスターコレクション」展を開催されました。1950年代からのノスタルジーを感じる貴重なポスターの復刻版や、フランス語で話したり、フランスの話しをしたり楽しんで頂きました。
実はシャルトルを始め様々なイルミネーションで彩ら れる光の先進国「フランス」の首都パリと大阪は、大阪万博EXPO’70開幕直前の1970年からエールフランス便にて結ばれています。

週末や祭日の特別演出にて通行止めになり、公会堂に光絵画~平和の鐘が奏でる水辺の四季~をじっくり見て頂きました。

連携イベントとして TMFパネルディスカッション「フランスと大阪」開催されました。
■パネラー:ベルナール・オーブルトン氏(エールフランス航空-KLMオランダ航空 日本支社長)
柴田 俊治氏 (朝日放送株式会社特別顧問、元朝日新聞パリ支局長)
マニグリエ 真矢氏 (エクスプリム代表、フランス政府対外貿易顧問委員会委員、『OSAKA光のルネサンス2009「フランス・デ・ルミエール」』プロデューサー)
■司会:磯村 尚徳(日仏メディア交流協会会長)

【開催場所】 中之島、大阪市中央公会堂~難波橋まで
OSAKA光のルネサンス2009 中央会場 ーフランス・デ・ルミエールー
【主催】 OSAKA光のルネサンス実行委員会、日仏光の交流プロジェクト
【後援】 在日フランス大使館、ユビフランス、フランス観光開発機構、 LUCI/光景観創造国際ネットワーク
【メインパートナー】 エールフランス航空
【協賛】 プジョー
【特別協力】 エムシードゥコー
※以下のフライヤーをダウンロードできます

「日仏光の交流プロジェクト」について
かつて、フランスで文化と哲学の革命が発生しました。この理性・知によって世界を把握しようとする思想運動が興った17~18世紀は、「Lumière (ルミエール)世紀」と呼ばれています。フランス語でLumière(ルミエール)は、日光や明かりだけを示しているのではなく、「知性の光」をも意味す る言葉で、深遠さと広がりを秘めているのです。人間・自由・自然を考え方の根本に置いた「ルミエール世紀」の革命がヨーロッパ全土に広まったように、 2009年、そしてこれからも日仏光の交流がさらに発展いたします。2008年に結ばれた光の絆は、大阪とフランスの人々をつなぎ、希望と平和のメッセージを運ぶ光となっ て、大きな実を結んでいくことでしょう。
プロジェクト・コンセプター マニグリエ 真矢
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大阪市のイルミネーションは今日最終日です。フランス・デ・ルミエールも後2時間で消えます。お見逃しなく!
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2009年12月13日 点灯式
12月12日(土)17時に、目出度く行なった点灯式
市民来場者7000人越える皆さんと一緒に、、ライトオン!しました フランス デ ルミエールです。
皆さん、是非見に来て下さいね。


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フランス・デ・ルミエール in OSAKA光のルネサンス2009は明日12月12日(日)17時から点灯されます。
点灯式に市長、知事さん、フランス大使館、領事館と経済局長、LUCIの事務局長もこの日のために来大阪されます。
明日大阪は晴れ17度の予報で、イルミネーションにお出かけ日和です!
大阪で御待ちしてます!
詳細はこちらへ

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TMFパネルディスカッションの案内です。皆さんの参加を是非とも御待ちしています。
「フランスと大阪」
―エールフランス大阪線就航40周年を記念して―
日仏メディア交流協会(通称TMF・会長 磯村尚徳)は、日仏の文化、経済の交流を幅広く紹介しようというものです。この度、エールフランス大阪線就航40周年を機会に、「フランスと大阪」と題したパネルディスカッションを開催いたします。
エールフランスは、戦後一貫して日仏交流の先端を担ってきた企業です。12月12日(土)より開催される、中之島通りを舞台に光が奏でる一大エンターテイメント『OSAKA光のルネサンス2009メインパーフォマンスの「フランス・デ・ルミエール」』の活動もサポートしています。
下記の方々をお招きし、日仏の文化交流の歴史を振り返りながら、フランスと大阪の関係や新たな大阪の魅力についてお話しいただきます。
■日時:12月14日(月)14時~15時30分(13時30分開場)
15時30分~16時 懇親会
■場所:大阪市中央公会堂 3 階「小集会室」
大阪市北区中之島1-1-27 /06-6208-2002
■パネラー:
ベルナール・オーブルトン氏(エールフランス航空-KLMオランダ航空 日本支社長)
柴田 俊治氏 (朝日放送株式会社特別顧問、元朝日新聞パリ支局長)
マニグリエ 真矢氏 (エクスプリム代表、フランス政府対外貿易顧問委員会委員、『OSAKA光のルネサンス2009「フランス・デ・ルミエール」』プロデューサー)
■司会:磯村 尚徳(日仏メディア交流協会会長)
■会費: 無料 (非会員 1,000円)
■お申込み・問合せ:日仏メディア交流協会 事務局 TEL:03‐5410-2654 担当:瀬古・須貝・鬼頭 E-mail にて
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イルミネーション勿論ですが、あらゆる反射面に見つかることも楽しいです。
六本木ヒルズ 2009イルミネーション
クリスマスイルミネーション
「アーテリジェント クリスマス 2009」
2009年11月4日(水)~12月25日(金)17:00~23:00
見どころ:毛利庭園イルミネーション、けやき坂イルミネーション SNOW & BLUE、66プラザイルミネーション

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イルミネーションのニュースは着々と公開される時期ですが、私は2008年からプロデュースしているイルミネーションプロジェクトを2009年にバージョンアップしてカウントダウンに入りましたので、紹介致します。
皆さん、是非とも御立ち寄り下さい!またお知り合いに是非とも紹介して下さい。
フランス大使後援、
OSAKA光のルネサンスに新しく「光のフランス・アベニュー」が誕生!
年末のクリスマスや平和を祝う時期に相応しい、『シャンパン』をテーマに、白と金を基調としたイルミネーションで演出されます。
日仏光の交流プロジェクト“フランス・デ・ルミエール”
OSAKA光のルネサンス2009 メインパフォーマンスコンテンツ
日本初!LUCI (光景観創造国際ネットワーク)加盟記念
【開催日時】 2009年12月12日(土)~25日(金) 17:00~22:00
・光絵画~平和の鐘が奏でる水辺の四季~
12月12(土)+13(日)+19(土)+20(日)+23(水/祝)17:00~21:30
【開催場所】 中之島、大阪市中央公会堂~難波橋まで
OSAKA光のルネサンス2009 中央会場 ーフランス・デ・ルミエールー
【主催】 OSAKA光のルネサンス実行委員会、日仏光の交流プロジェクト
【後援】 在日フランス大使館、ユビフランス、フランス観光開発機構、 LUCI/光景観創造国際ネットワーク
【メインパートナー】 エールフランス航空
【協賛】 プジョー
【特別協力】 エムシードゥコー
※フライヤーをダウンロードする(flyer 裏+flyer 面)

Avenue Air France エールフランス・アベニュー :大阪の象徴・中之島の中心部、中央公会堂に伸びる中之島通りが、エールフランス・アベニューに生まれ変わります。長い歴史を持つフランスの光の文化からインスピレーションを得て、クリスマスの華やぎや平和への願いに相応しい『シャンパン』をテーマに、白と金を基調としたイルミネーションで演出されます。

Marché de Lumière 光のマルシェ:フランスでは年末、様々な地方や街にマルシェが開催され、楽しい食べ物との出合いや散歩が楽しめます。そんなフランスの雰囲気を演出した日仏饗宴・光のマルシェが公園内の水上劇場周辺で開催されます。会場内でお食事、お買い物をされた方に、もれなく応募券を差し上げます。応募された方の中から抽選でエールフランス往復航空券(大阪←→パリ)や復刻版ビンテージスーツケース、大阪就航40周年ロゴ入りミシュランガイド京都・大阪2010(非売品)を差し上げます。

Maison France メゾン・フランス:エールフランス大阪就航40周年記念企画。シャルトルを始め様々なイルミネーションで彩られる光の先進国「フランス」の首都パリと大阪は、大阪万博EXPO’70開幕直前の1970年1月5日、エールフランスのB707インターコンチネンタル機によって空路で結ばれました。それから時は流れ、エールフランスは来年2010年、大阪就航40周年という記念すべき年を迎えます。これを記念してメゾン・フランス-Maison Franceにて「エールフランスの歴史を彩るレトロポスターコレクション」展を開催します。1950年代からのノスタルジーを感じる貴重なポスターの復刻版をお楽しみください。

Place Peugeot プラス・プジョー:LED照明を駆使してプチ・シャンゼリゼを再現したコーナー に、お洒落なプジョー308SWを展示します。抽選で、プジョー オリジナルのシティ・サイクル(自転車)他、プジョーオリジナ ルグッズをプレゼント!プジョー展示コーナーのQRコード で、携帯電話から簡単にアクセスいただける特設キャンペーン サイトにアクセスしてご応募ください。(イベント期間中限定)
「日仏光の交流プロジェクト」について
かつて、フランスで文化と哲学の革命が発生しました。この理性・知によって世界を把握しようとする思想運動が興った17~18世紀は、「Lumière(ルミエール)世紀」と呼ばれています。フランス語でLumière(ルミエール)は、日光や明かりだけを示しているのではなく、「知性の光」をも意味する言葉で、深遠さと広がりを秘めているのです。人間・自由・自然を考え方の根本に置いた「ルミエール世紀」の革命がヨーロッパ全土に広まったように、2009年、日仏光の交流がさらに発展いたします。2008年に結ばれた光の絆は、大阪とフランスの人々をつなぎ、希望と平和のメッセージを運ぶ光となって、大きな実を結んでいくことでしょう。
プロジェクト・コンセプター マニグリエ 真矢
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建物を上手に使った光の演出イベントのビデオです。
シンプルisベストですね、すべてアイデア次第とも思います。
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お盆の最終日に見た素敵な送り火代わりのイルミネーションです。
ダイヤモンドダストのように流れていく光も神秘的で、このレーザー+水のイルミネーションを今後も注目したいものです。
注意:風上から見た方がいいです。
~8月23日(日)まで/19:10~、20:00~ 各約10分(無料)

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