「何か、最近、誕生日のお祝いメッセージが増えたね。」
と先日知り合いと話した。今までなかった、知り合いからの電話やメール。
これはfacebook効果ではないかと思います。
機械に教えられた誕生日を祝いされてもなーーー。
と私は感じます。本人が覚える努力をせずに、機械的にメッセージを発信するように感じていました。
そして、また別の知り合いとその話になった、
機械は教えてくれるが、連絡するかどうかは本人が決めるよ。
毎日のようにfacebookが誰か誕生日を教えてくれても、全部連絡する、しない、一部する、かは、人間が決めるから、込めた気持ちは同じではないでしょうか。
それとして素直に受けていたらどうですか?
ふむふむ、なるほど、一義ありですね!
また、自分の誕生日を祝って欲しくないというポリシーの人もいて、プロフィールなどから誕生日を削除する人もいました。
人間色々ですね!
ちなみに、私が覚えている誕生日(記念日も含めて)は二つです。(⌒▽⌒)
でも、時々ふっとある人のある事の日を思い出して、何かしたくなり、、だ~っと丙午の真矢が動き出します。
相変わらず突然ですが、、、まー当たる思いつきと言いましょう。
そして、他の人とその話になり、誕生日を知った上で祝うかどうか、祝ってくれなかった、言わなかったというのはどんなものでしょうかね。個人ならまだしも、これがグループになると意見が分かれます。グループの中で特定の人間の誕生日だけを祝うと問題!不公平だから結局誰の祝いもしない?という意見もでました。
たまたま、皆と飲んでいる席で、実は僕は今日誕生日だ。と言った人がいたら、それを素直に乾杯して祝ってあげる、厨房に行ってケーキにキャンドルを載せるなど、何かして上げたくなるなるのは人間誰もが思うのではないかと思います。特に相手が子供とかならなおさらです。まだまだ誕生日は大事な日ですからね。大人は冷めたつもりで平気な顔しているが、実はどこか嬉しかったりしますよね(^ー^)。
個人でもグループ皆でも人を祝って挙げられる気持ちを人間としても持ちたいものですね。
今回の話題を様々な方と話すことができ、皆さんの気持ちの表現、内容の豊富さとの出会い、とても嬉しかったです。話して頂きありがとうございました。
この日を記念して、、、、は、は、は覚えませんよね~。
Comments (0) - trackback
昨日、素晴らしい名月でしたね。皆さん、どこでご覧になったのでしょうか?
我が家の初月見は静かな宴で、皆さんに用意した月メッセージを
描いて頂きました。皆さんのそれぞれの思いを語る素敵な夜をシェアーできて、とても嬉しいです。

さて、実は、後の月(のちのつき)(晩秋)「豆名月」「栗名月」「十三夜」、は10/10の満月です。収穫して食べごろの大豆や栗でしょうね。
十五夜の月見だけでは「片月見」といい、嫌われるようです(^ー^)by吉原の遊女たち。
「片月見」にならないように、古代文字アーティスト集団 天遊組と鼓のコラボ満月奉納にいらしゃってはいかがですか?
「満月奉納・震災追悼ライブ」
10/10(月祭)、18:00〜、谷中・天王寺 上善堂にて(1.000円、事前の連絡は嬉しい)
天遊組展「天遊組の3.11」〜文字に刻まれた記憶と始まり〜は10月8日(土)〜11日(火)10:00〜17:00(閉門)
最近、仲間に言われました:真矢との約束日は月を見て分かる。(^ー^)
Comments (0) - trackback
狙っている効果とはちょっと違うかもが、、目立ちはしますね。

Comments (0) - trackback
2011年9月10日 名月
09/12(月)は「十五夜」、「中秋の名月」(ちゅうしゅうのめいげつ)です。
この機会に月見の勉強中です。
皆さん、追加情報あれば、よろしくお願いします。
(フランスからの情報を頂きました。こちらへ)
●●どうして「十五夜」?
旧暦の8月15日の夜に出る満月ということで
●●何をする?
お供えものを飾って、下げたら頂く。月の話を持ち合う、うさぎを探す、など宴を楽しむ。
●●団子の供える数?2説:
満月の数=その年に出た満月の数を供える:平年は12個、閏年は13個
十五夜=15個 十五夜だから15個(十三夜には13個)並べ方は、下から9個、4個、2個
●●団子以外の料理は?
十五夜の別名「芋名月(いもめいげつ)」なので芋類。レシピはあまり見つかっていませんが、想像力次第?
収穫祭でもあるので、基本的に季節もの
フランスなら、ウサギ料理?(^ー^)
●●すすき?
これから始まる収穫の感謝/祈願も兼ねて季節の花と飾り、魔除けとしても月見後に家の外に吊るすこともあるよう。
●●幻の月下美人?
クジャクサボテンの一種、夜に咲き始め朝にはしぼんでしまう、一夜限りの命。
静かに片口で飲みながら一夜を一緒に過ごしては?
●●「中秋の名月、十年に九年は見えず」
という言い伝えがある程、天気が不安定な時期。幻の美しさとも取られるかしら。
つづく、、、
Comments (0) - trackback
様々なプロジェクトをご一緒させて頂いているカメラマンの鵜澤さんの写真三人展「師弟対決 止まらない汽車」が開催されます。
是非ともお立寄してみて下さい。
本日より9月7日まで(4日(日)休館)、10:00~17:00
新宿アイデムフォトギャラリー「シリウス」 新宿御苑駅、マップはこちら
東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F TEL:03-3350-1211
Comments (0) - trackback
先日の高速で、おしゃべり中に、急に笑いが止まりませんでした。
このトラックの右左車輪の上に貼ってあるシールにご注目!

若葉マーク(運転の初心者)に対し、70歳以上の運転者がつける「もみじマーク」は分かりやすいと思いましたが、”落ち葉ないし枯れ葉に見えるなどとの批判”があったため、高齢運転者標識は今年から変わり、四つ葉のクローバーになりました。
なんだか、若葉マークともみじマークの間の子みたい。
ということは、、70歳以上の運転初心者マークですかね(^ー^)

Comments (0) - trackback
写真を撮り忘れていたもので、知り合いから頂いて嬉しいです。
新居の初ホームパーティです。
メニューは
スパニッシュトルチラ
野菜スティック、グアカモレとフームスソース
ほうれん草とサーモンチーズ巻きクレープ
特性チーズペイスト巻きハム
フランスパテのカナペ
サージ葉に巻いたスパイスビーフ
タンドリーチキン
ズッキーニサーモンのミントレモンソース
皮向いた反スイカにチーズ、トマト、バジル、オリーブなどの一口刺し
たこ焼き
くり抜いたスイカでジュースを作って、ソフトドリンクとしても、カクテルベースとしも人気ナンバーワン(⌒▽⌒)
近日のエントリーで、、我が家ならではという拘りパーティーグッズをちょっと明かしましょう(見つかることは大変でしたので、ネタバレしない方がいいかも〜!と頭の隅っこの声が聞こえるが、ま〜いや〜。次回はまた新しいアイデアを見つけます!)


Comments (0) - trackback
男性が守ってくれることに期待できなくなった、頼れなくなった!と感じる独身女性達が自分の身を自分で守ろうと、クラヴ・マガなど護身術を身につけるようになってきたようです。
ふーーー。
でも、、、ちょっとお待ち、、セルフデフェンスしなくちゃいけない襲ってくる相手とは、、その草食系で欲を持たない、頼りない、力のない、アグレシブさがない男性たちかしら?(⌒▽⌒)
Comments (0) - trackback
我々40代世代が、憧れたり、見上げたり、惚れたりした6X歳の方々。
石原裕次郎の時代に20代だった彼らが、ちょっとルール破りだったり、ちょっと無茶だったり、でも格好いい!
それは自分達のリミットを常に知りながらそれを超えようとした姿でしょうか?
国際レースの画期的な優勝を次々と誇った伝説的な選手は、実は免許を持ってなかったとか、、年齢オーバーでもレースし続けたり、、、やるまえから無理だとあきらめることなく挑戦していたり、、、「やってみたい!」という頑固なスピリットが機動力だったり、、、
そこに彼らの素晴らしいパワーを放つ姿がありました。
シェアさせてもらった風の裾はとても自由の香りがしました。年を取らない姿に見えましたね。
ところが、このごろ相次いでその先輩達が、倒れたり、死んだり、引退したりし、シーンから消えて、伝説に入って行ってました。ちょい悪い(かなり?)先輩達の世代が引退してしましたね。
その(憧れの)時代は静かにフェイドアウトしていってるように感じます。
ちょっとだけルール破りとか火遊びする人がいなくなったのか、我々が作った社会がそれを許せなくなってきたのかしら。
どこか寂しい、どこか残念、どこか心の奥、胸の奥に、隙間を感じてしまう私です。
大人になっていくって、いやですね。
Comments (0) - trackback