Terrasse

2011年7月19日 テラス気候in広尾

広尾の商店街の奥にある cream・creamは気に入りのスポットのひとつです。
アイスカプッチノをテラスで頂く贅沢なヨーロペアンスタイルコーヒタイム!
イタリアンのlavazzaではありますが(^ー^)、コーヒはとてもしっかりした味で美味しいです。
terasse cafe

2010年11月6日 スフレ!

大好物のスフレは、実はかなり高度な料理です。底までちゃんと焼いてあって、テーブルに来てからでも膨らんでいて、、それに味が美味しいとは、、、
六本木のけやき坂、グランドハイアット東京の向いにあるLAUDERLALEのスフレはとても美味しかった、お薦めです。

サービスはとても丁寧で、気遣いも細かい所まで嬉しい、テラスもあって、タバコも吸えて、、常連になりそう!
朝ご飯は07:00からも!土日は08:00からBRUNCHです!   23:00とは少々早い閉店ですが、、03-3405-5533

2010年3月19日 テラス季節スタート!

新スポット発見:白金プラチナー通り(外苑西通り)の白金台の駅から歩いて、高速の手前右手にある「DOLCE TOKYO 白金店」
白金テラス

2009年8月18日 麻布十番のテラス

商店街の中間ぐらいにあるウィンザーにコーヒーやスイーツ、ハンバーグ、オムライスやパスタなど多彩のメニューです。
平日 11:00~22:00/月曜日のみ 11:00~19:00 /03-3405-4497麻布十番のテラス

2009年8月8日 日本チックテラス

日本の文化にもテラス文化があります。それは縁側です。この空間はどんな季節でも活躍されます。その日本人が忘れがち良さに魅せられている外国人の溢れるテラスを芋荒坂に見つけました。日本人がいらしゃるより自然に見えて不思議でした。

2009年7月12日 天の川鉄道

今日健在で受けることが珍しくなった授戒会の法事に招かれて北鎌倉の円覚寺を初めて訪ねました。事前の勉強不足で参りましたが、、大変感動しました。法事をリードしたご住職は私が毎年訪ねる熊野の速玉神社の近くのご出身でした。最後に話されたルールの守り方について大変実る話しも多くて、自分が法事の”単なる”観客ではないことに気が付きました。喜びを分かち合うだけではなく、自分も今日を通じて学んだことあった、改めてそういうご住職や神主さんの偉大さを感じました。

品川や大崎から1本の電車で行けるからこそ、北鎌倉駅で電車のドアが開き降りようとした時に、突然、鳥の声に迎えられて、別の世界に運んでくれた銀河鉄道かと疑いました。
ご住職が寺の修道など案内して下さいました。修業の厳しさと優しさを身にしみました。午前中に法事が終わり、とても天気の良い日曜日で、最後に寺の出口へぶらぶらと向かう途中、細い岩の階段を見つけて、好奇心に指導され登りました。そこに「龍蔭庵」と出会いました。紅葉の木の下にある広い縁側テラスに腰をかけて抹茶は頂く。単なる寺の喫茶場ではないことを薄々思いながら訪ねないでこの場所、この瞬間を6感すべてで味わおうとする。寺の建物の屋根は”山”のように見えて、とても安らぎの場所。色んな方が出入りして、お茶して、おしゃべりして、シソを持ってきて、シソの葉っぱを抜いて、花の手入れして、、無理に話しをかけない、無理に無視しない、、自分でいられる、とても自然な自分。私は、ここ何年通っているか?、自然に自分も絵に入った。龍蔭庵の皆さん、感謝!
真っ昼間の太陽の下に咲いていたこの蓮は、、帰るごろにすっかりと閉まっていました。寺の門もとっくに閉まっていました。
蓮

2009年6月25日 銀座 マルシェ・ド・アラン・デュカス

今日Le Marché d’Alain Ducasse 銀座に行ってきました。シャネルの11Fのテラスにて、銀座でマルシェ(市場)という楽しい開催も、梅雨のさなかにもかかわらず冒険しただけあって、晴れました!
ベージュ アラン・デュカス 東京」で使用している、シェフ直々が全国から選び抜いた食材を紹介するこのイベントでは普段見られないバックヤードの努力と徹底した拘りに触れるので関心強いですね。
ハンサムシェフ、ジェローム・ラクレソニエールは、自ら日本各地を歩き、生産者とコラボした結果は皆さんが味わえる皿の中に現れます。当たり前のことですが、フランス料理も日本料理も食材選びからですね。
「単なる」トマトなども存在しないですね。ひとつひとつ丁寧に育ち、選び、調理するという各「仕事」あってのことです。

トマトもこんなに種類があります。
マルシェ・ド・アラン・デュカス

魚も貝類も見慣れないもの多く、想像力を刺激しますね。
マルシェ・ド・アラン・デュカス

紫アスパラは何と火を通すより生の方が美味しかったです!
その調理の秘密のひとつを明かして頂きました。実は、野菜の皮はうすいこの季節の時に縦に包丁を入れるべし!
後、皮が暑くなると、ワン切りにしますが、切る方向でこれだけ味が本当に変わるかしら?と私の顏に書いてあったでしょうか?生産者の方がわざわざ縦とワン切りの比較試食をさせて頂きました。
本当に異なります!これは驚き!プロに流石というと失礼ですが、その知恵こそ一流ですね。マルシェ・ド・アラン・デュカス

あれ、このマルシェは食材のはずだった?
と思いながら、差し出して下さった花に手を伸ばすと、どうぞ召し上がって下さいと。恐れ恐れ口にしてみると、、苦味、甘味、またクキに辛みもとても複雑な味さまざまでした。
マルシェ・ド・アラン・デュカス

【日時】平成21年6月25日(木)14:30-17:00 (入場無料)
【場所】「ル・ジャルダン・ドゥ・ツイード」 シャネル銀座ビルディングルーフテラス

2009年6月14日 テラスの一時

けやき坂の裏にあるchocolatHはリゾートラウンジ気分。
カクテルも楽しめる夜スポットにも。

2009年6月11日 ラ・ビ・アン・ローズの街

アコーディオンを聴きながらテラスで食事なんて、パリかしら?

2009年3月31日 夏の味

入港したヨットから陸に上がったらまっさきに、港の喫茶のテラスで船を見ながら夜のプランを立てました。その時に決まって最初の注文はこの「モナコ」でした。
晴れたテラスと言えば、決まって注文します。
明るいうちに私が飲む唯一のアルコールとも言えます。
それはアルコールではなく、夏の味ですから。
今日もカゴメの鳴声を聞きながらぽかぽかテラスで飲んだモナコは懐かしい夏へのドアを開けてくれました。
夏が近いですね!
monaco ete

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