Tさんの別荘で気持ちのいい風が部屋を渡り通ります。
蝉の声をバックに、三番叟が夏の夜に響きました。

ベランダから大文字送り火と花火を鑑賞、
その横に輝きを争う満月、
部屋の奥からプロのTさんが打つ「月光」、、、
この浮世への旅は時を停めました。

雨も渋滞もなく箱根から東京に、下界に戻りました。
Tさんの別荘で気持ちのいい風が部屋を渡り通ります。
蝉の声をバックに、三番叟が夏の夜に響きました。

ベランダから大文字送り火と花火を鑑賞、
その横に輝きを争う満月、
部屋の奥からプロのTさんが打つ「月光」、、、
この浮世への旅は時を停めました。

雨も渋滞もなく箱根から東京に、下界に戻りました。
「車間距離とれば渋滞抑える」中央道・小仏で16日に実験(読売ONLINEの記事)
確かに新しい道を作るより低コストの渋滞対策になるかも知れません。
明日中央道を走る方、それ以外の道でも帰省ラッシュ中の方、40メートル以上の車間距離を保ちながら走ってみてはいかがですか?
デジタル完全化へ皮切りでしょうか、名新聞New York Timesは新聞紙面のように読めるビューアMac版を発表しました。(Windows版はすでにリリース済)
紙の値段は急増した時代の中もあって、雑誌も本も出版業界始め、様々な試しがされています。確かに便利さの面では情報源はどんどんデジタル化しています。しかし、いずれ紙の媒体はなくなるとネガティブに思うばかりではなく、紙面の良さ、独特な機能をもう少し工夫する余地もあるではないかと思います。人間はアナログな動物ですから、紙は五感への刺激を与えることで、便利の一言で片づけないことですね。いずれデジタルも五感対応になるものでしょうが、紙がどう付加価値を生み出せるか、どうデジタルとリンク(共存以上に)するかとの議題が大変チャレンジングですね。我々もクリエーター、デザイナーが未来型発想を生み出すことを挑戦しなくてはなりませんね。もっと五感にアピールする紙のありかたを考えることが楽しい挑戦ですね。
愛用している日焼け止めクリームCOPPERTONEコパートン社の広告は昔からこの女の子と犬のかわいビジュアルです。
最近のビジュアルに、なんと、女の子は焼けていません。時代の代わりを移す広告と感じました。
さて、犬の色が変わったことは何を表しているのでしょうか?


今年の海開きは横須賀からの出港となりました。素晴らしい天気に恵まれて、素敵な方々、お料理も、飛び込む水温、程よい風、色々、、パーフェクトな一日でした。
なにより私の念願の水上ジェットバイクに乗れました!(手前のブルー物体)
エンジンの使うものは好まないと思っていましたが、去年から(陸上)バイクに目覚めて、それでも、、、海は海!と思っていました。が、これは、これは、、実に楽しいです。
Iさんの指導のおかげで、今までと異なる波乗りの感覚・バイクの感覚を試しながらかなり遊びました。
スムーズなスピードの出し方、体重移動などなどは実感しながらあっと言う間に時間が過ぎました。
スピンも成功し、、、&かなり日焼けしてしまいました。
Yさん、企画の皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!
パリ名店ラデュレがつい東京でオープンします。
さすが名店だけあって、インテリアも本格的です!フランスから来日した職人数人にて最終工事を行ないました。

もちろん有名なマカロンとお茶タイムを楽しめますが、本格的なサロン・ド・テェーとしてランチからも本格的な料理です。
夜は22:30まで営業していますので、銀座の光を見ながらラスト(休憩の)いっぱいも新しい銀座のスポットですね。
