帰国早々でブランド準備と公演準備で、自分に取って改めて日本、フランスの感性を考える・伝える良い機会です。皆さんと一緒に今後も考えて行きたく思います。
10日のご参加勿論、それに限らず今後も意見交換・話しする機会を増やして行きますので、お気軽に声をかけて下さい。
「日本の“kansei”をパリで発表」は、主催が経済産業省、日本貿易振興機構、ジェトロ パリセンター、共催は、フランス国立装飾美術館。
そのプロセスを通じて、日本の「感性」についてパネルディスカッションが行ないます。
パネリストとして参加させて頂きます。日本の感性を取り込んだ「マヤゴノミ」発表間近にした私に取っても旬の議題です。
御時間のある方、是非とも、御待ちしています。
日時:4月10日(金)
開演:受付開始 18時 /パネルディスカッション開始 18:30/懇親会20〜20:30
場所:日仏会館 1階ホール 東京都渋谷区恵比寿3-9-25
司会:下川一哉氏(日経デザイン編集長)
パネリスト:浅葉克己氏(アートディレクター)、川崎健二氏(プロデューサー)、高木美香氏(経済産業省 デザイン・人間生活システム政策室長補佐)、マニグリエ真矢氏(仏政府対外貿易顧問委員会委員、(有)エクスプリム代表取締役)
会費:1,000円
主催:日仏メディア交流協会(TMF)
共催:日仏会館
※ 問合せ先:日仏メディア交流協会 事務局 TEL.03‐5410-2654 担当:瀬古・平原


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