2008年11月17日 塩胡椒サラリーマンの格好いい姿

髪の毛に塩と胡椒は素敵に交ざるビジネスマン、40代でしょうか。シンプルなスーツでもその選び方と着こなしも自信感を表しています。出張帰りでしょうか、夜の新幹線に座ったら本を取り出し読み始めます。
飾らないシンプルなその行為はとても格好良く映りました。

数年前の格好いい定義は携帯を片手にコンピューターを打ち続ける姿でした気がします。
そろそろ余裕は格好良く見える時代になるのでしょうか。

そういう方の隣に打っている自分がいます、、、終了し本を読む事に。

“塩胡椒サラリーマンの格好いい姿”について2個のコメントがあります。

  1. Artist HAL_さん:

    あれ?
    胡麻塩頭の事でしょうか?

  2. maia mさん:

    は、は、、日本人的に黒い胡麻と白い塩ですね。
    フランスでは黒い胡椒と白い塩に例えます:Poivre et Sel.
    結構いい意味ですが、日本語ではいかがですか?

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