2008年7月8日 エコとエゴ、日仏の違い

日仏メディア交流協会(TMF)講演会のご案内
日仏交流150年記念イベント第5回目として、「エコとエゴ、日仏の違い」と題するパネルディスカッションを開催します。
我々の暮らしからは、もはや電気、ガス、石油、車やショッピングを切り離すことはできません。しかしながら、文明化された生活、おしゃれや贅沢も楽しみながら、環境のため、そして我々人類の存続のために行動していく姿勢が必要となります。
環境と消費を両立させるという角度で、日本とフランスの違いについて、お話をうかがいます。

日時:7月10日(木) 開演18時30分~20時30分
場所:日本記者クラブ(千代田区内幸町)
講師:生駒 芳子氏(マリ・クレール編集長)、團 紀彦氏(建築家)、マニグリエ 真矢(エクスプリム代表)
司会:佃 一可氏(一茶庵14世家元)
後援:フランス大使館
御問合せ・申し込み:メールにて

“エコとエゴ、日仏の違い”について2個のコメントがあります。

  1. 片桐敬子さん:

    一昨日のトークショウでは、拝聴させていただきありがとうございました。

    題名に即した的確なお話に感銘いたしました。
    長い間フランスを留守にして、日本にお住みでいらっしゃいますにもかかわらず、新しい今のフランスも
    しっかりとフォローなさっていらしゃり、素晴らしいと思いました。

    この講演会は、貴女様がいらっしゃって光ったものとなったと思います。

    今後とものご活躍をお祈りいたします。

    ps
    最後の声をかけさせていただいた者です。
    TMFの理事の一人です。

  2. maia mさん:

    Merci ! お言葉を嬉しく思います。大変チャレンジングなテーマで、伝えたい事はいっぱいですね!
    このトークショーは夏のマリクレール誌にて記事になりますので、引き続きご期待下さい。

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