
160年前に設計されたこの機会は実は1849年当時の技術で作れなかった程複雑なのものでした。部品数8000もあるこの美しいマシンはメセナのおかげでついに完成されました。
Charles Babbageという天才イギリス人数学者が設計した機械式計算機です。(31桁まで計算し、しかも紙出力までできるそうです)
情報源とビデオはWIRED BLOG(英語)へ

160年前に設計されたこの機会は実は1849年当時の技術で作れなかった程複雑なのものでした。部品数8000もあるこの美しいマシンはメセナのおかげでついに完成されました。
Charles Babbageという天才イギリス人数学者が設計した機械式計算機です。(31桁まで計算し、しかも紙出力までできるそうです)
情報源とビデオはWIRED BLOG(英語)へ
2008年5月22日、10:00 pm
このような
機械って
見てるだけでワクワクします。
複雑であればある程。
160年後に完成したということは
今タイムマシンを設計すれば
100年後ぐらいには出来るかも
で
それで迎えに来てもらえば
タイムトラベル出来ちゃうね(^。^)y-.。o○
2008年5月24日、8:29 am
は、は、は、、苦労なしでタイムトラブルですね。