
新幹線駅内に並ぶ3件のラーメン屋さん、実は中に入るとひとつの店を仕切っただけ、厨房は共同。「ラーメンディレクター」(?)の仕業だった。若手ラーメン屋さん三人を選び、1店に1ラーメンと振り分けて並ぶ3店舗として争う。良くテレビ番組に出てくる話だが、偶然ではあったので初めて入りました。入り口ごとに看板があったが同じ店のメニュー紹介に思って近いドアから入りました。注文しようとしたら「隣です」と言われて、移動して、念願のとんこつラーメンを注文しました。しかし、同じ企画なのにどうしてこんな不便なことしたのだろうと思いました。他の2店は良く見えるので客数を数え比べます。そうっか、そういうことでしたね。
しかし入り口分けのサインをもう少し分かりやすくていいのでは?
ちなみに、札幌、博多、尾道の3種でした。


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