シャープの「テレビを越えるテレビ」発表では三原則のRGBに加え黄色(Y)で鮮やかさを出し、50%省エネに足したと。インクジェットプリンタやデジタルカメラ同様に良く把握できない数字、1兆色だそう。
最近話題の3D映画、「カールじいさんの空飛ぶ家」と「アバター」にも興味あって久々映画館に足を運ぼうと思っていますが、 私の知り合いでとてもビビッドで楽しいキャラクター達の生み親 吉井宏さん のブログYoshii - Blogを読んで、3Dならではの良さとは何でしょう?と考えさせられました。
他方、自宅で3Dテレビの時代は目の前と言われているが、それはインターアクティブになるまでは面白く思えるかどうかですね。映画「アイロンマン」のプロトタイプ開発シーンのようになるのはいつのこでしょうか?
SF作家達が困る世の中です、現実に追いつかないかも知れません。


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