2010年3月11日 日本の伝統楽器・鼓に触れてみようワークショップ
□日時:平成22年3月13日(土) 11時~12時
□場所:ホテル天坊(伊豆長岡)
□内容:日本伝統文化の能や鼓について、デモンストレーションを交えながら分かりやすくお話しし、実際に鼓に触れ、子どもから大人まで体験して頂きます。
□講師:能楽囃子大蔵流太鼓 重要無形文化財総合認定保持者 日本能楽会員 大倉正之助
□入場料:各会場500円
□問い合わせ先:055-948-0304(伊豆の国市観光協会)
続いて、「日本の伝統文化・狂言にチャレンジワークショップ」
□日時:平成22年3月14日(日) 13時~14時
□場所:楽山やすだ
□内容:狂言独特の発声、言い回し、構えとすり足、笑う・泣くなどの基本の所作など、身体の動きを中心としたプログラムでみんなで大きな声を出して大きく体を使い、子どもから大人まで楽しんで狂言を体験して頂けます。
□:講師 和泉流狂言 能楽協会会員 三宅右矩
和泉流狂言 能楽協会会員 三宅近成
2010年3月10日 プログラム受注と田植えの関係
今日、長いお付合いのプログラマーの方に新しい仕事の受注相談と連絡しました。
「GW終るまでちょっと難しいかも」とのことでした。
仕事繁盛で何よりですね。と申したら、、
「田植えが終るまで待って下さい」とのことでした!
自分の選んだ職業を継続しながら、農家を継ぐことに決意したOさんに大事なことを思い出させられました。
夜行性の都会クリエータ達にも、季節の波に影響される仕事のペースもいいですね。
次はクリスマス、次は正月、次は成人式、次はバレンタイン、次はお雛さま、次はホワイトデー、、、の季節感ではなく、、、自然のリズムに決められるタスクも、いいですね。
米の通販はこちらです。(玄米もあります)是非とも!
2010年3月9日 お稽古と練習
明日3月10日(水)の毎日新聞・関西版の夕刊を是非ご覧下さい、、、ご笑読下さい。
2010/02/10「草食系日本男子こそサステイナビリティー(持続可能)の道」
2010/01/13「留めない振袖」
2009/12/02 「着物の下には」
2009/11/04「内股?外股?」
2009/10/07「月にウサギがいない」
2010年3月8日 麩オニオンスープ
自宅で友達を招いてホームパーティをするのは大好きです。特に冬は鍋パーティが楽しいですね。すき焼きパーティの際、知り合いが差し入れに持ってきて頂いた「押麩」がとても美味しかった。残ったものの使い方を相談したら、ハンバーグやコロッケにもいいですよと薦められました。洋風に麩ですか?さすが、面白い発想!固いパンと思えば確かに利用範囲が広がりますね。
寒さが急に戻った日に、遅めのディナーに、フランス人は、オニオンスープを食べたくなります。しかし、、、関心の固めのパンがない。そうだ!麩がありました!
「麩オニオンスープ」の誕生!実に美味しかった!Fさん、素敵な差し入れをありがとうございました。

山形産で、斎藤本店のもの。
都心では山形県アンテナショップ「おいしい山形プラザ」(銀座一丁目)で買えるようです。
2010年2月24日 金大煥氏メモリアル奉納
私は参加させて頂くのは3年目となるソウルでの2010メモリアル奉納の案内です。
以前の話しはこちらです。
キムデファン(金大煥)氏は韓国の打楽器プレヤーであり、パーカッションの巨匠で あり、以下の写真通り、ユーニックなスタイルの演奏を行なっていた(6つのドラムバトンを同時に使って)
また、般若心経を書いた様々な作品もある(米粒に書いたことも)
(興味のある方は是非大倉正之助氏著の「破天の人」読書をお勧めします)
■ 日時:2009年3月1日(月)16時
■ 場所:北村チャンオ劇場 Bukchon Changwoo Theater(map)158-2, Wonsuh Dong, Jongro Gu, Seoul(Changduck Palace前)
■ 予約:02-747-3809
■ 全席:30,000 WON
■ 出演者(予定):ガンテファン、チェソンベ、イグァンス、ジャンサイク、ホユンジョン、ガンウンイル、オークラショノスケ、その他






